6Years Of OneDirection

Je suis amoureuse de toi<3
#6YearsOfOneDirection
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# by clarice-straring | 2016-07-23 00:00 | One direction
パリの朝~~❤(^∇^)
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朝ごはんは市場にいこうーと、よっすぃーと出かけますー。

お腹がすいたので、美味しいパンとカフェオレで♪
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チェーン店のようだったのですが、店のおねえさんも感じがよくて
オレンジジュースも、パンも焼きたてで本当においしかったー。
パリで思ったことは、やっぱりどこいってもパンは美味しい♪ってこと。>当たり前ですね(^^;;

それから今日は、フランス在住のお友達に教わった地元の方に人気の美術館に
行ってまいりましたー!!!

シャンゼリゼの近く
「ジャックマイヨール・アンドレ美術館」

この美術館が圧倒的に素晴らしかった!!!

銀行家で、巨万の富を得たアンドレと、元画家の妻ネリー夫妻が暮らしていた邸宅を
美術館に改装したものです。その邸宅自体が第二帝政時代の壮麗な建物です!

子供のいなかったこの大富豪夫婦は、審美眼も確かな奥様ネリーの働きもあってヨーロッパのみ
ならずアジアまで世界中を旅して、美術品の収集に取り組みます。
その年間の美術収集予算は、ルーヴル美術館の年間予算を上回ることもあったと言われています。

絵画、彫刻の展示の素晴らしさもさることながら、建物自体が文化財というか
華やかなパリの上流コミュニティーを体感できる空間です。
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旅の相方、Yちゃんと私の見解。
「こんなダンナ様。ほすぃいいいいいいいい」でした(笑)

奥様、ネリーの審美眼おそるべし!!でした。
ルーブルも、オルセーもいいけど、ここもぜひ立ち寄るべしです。
日本人は私達二人だけでした。

この美術館を教えてくださったのは、CXの機内でお隣になった
パリ在住のかわいらしい学生さんのようなMちゃん。
パリにお住まいだそうで、さすがステキな場所をたくさんご存知で
フェイスブックでもお友達になっていただきました。

今度は、ぜひゆっくりお会いしたいですー^^

憧れのケーキを食べに・・・
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# by clarice-straring | 2014-01-21 19:44 | Voyage
寒中おみまい申し上げます。

1月ももう終わりに近づき。。。

今年の目標は、「ブログを書くこと(特に旅の思い出)」
のつもりだったのに、毎日の仕事にバタバタと追われております。
申し訳ありません。
>とここで、自分の目標に謝るw

昨年は、
1月・・・ソウル旅
     (長女とショッピング・グルメ旅)

4月・・・欧州ひとり旅&「One directionドイツ公演」参戦旅
      (途中、友人と合流)

9月・・・欧州旅
     (長女とパリ、ブリュッセル、ブリュージュ)

12月・・・プサン旅
      (韓国の親友に会いに、グルメ旅)

と盛りだくさんで、幸せな一年なのに何も残せていないし。。。
と猛省しております。
貯めこむと、一年に一回爆発するやっかいな性質な
ため、ブログで無責任に発言することがすごく楽しかった
時代から遠ざかり、早・・・。
あんなに楽しかった欧州旅、コンサート遠征旅を
ちょっとずつ記録できたらいいなあと思います。

つまらない告白です。^^;;
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# by clarice-straring | 2014-01-21 16:53 | SHINee
ロンドン最終日です。
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宿の管理人さんが、「まーちゃん(私のことね)は、いつチェックアウトするの?」と
聞かれ、今日の3時前には出発しますと、伝えスーツケースを預けます。

宿で仲良くなったみんなとはお別れ。パリでは、こーいうの気をつけてね!とか
パリで合流する、よっしーによろしくね!と言ってもらって、どっちが子供やねん!wという
ような、みんなのあったかい励ましをもらって、最後のロンドン巡りへ。。。
本当に最高のドミでした。
管理人さま、皆さん、本当にありがとうございました~。
また、来年再会できますように。

今日は、朝から日本のAlan1で先に申し込んでいた「ダックツアー」へ。
ロンドンの主要な街を水陸両用のバスでめぐりながら、テムズ川にダイブして
川からの風景を楽しむツアーです。

ロンドンアイのある「ウォーター・ルー駅」までTUBEで。
「ロンドン・ダックツアー」受付で予約のちェックインをしようとすると、
「あなたの予約は昨日だったわよ」といわれ白目w
クレジット決済の伝票では、確かに昨日の予約をいれてました。あー、ダメかも・・・と
思ったら、「OK!次の便があいてるから、それに乗って!」
ダックツアーの皆さん、ほんまええ人です。。。

振り替え人生、今回の旅、2回目だす(><)
本当に、うっかりばかりですみませーん。

さて、私の名前が呼ばれてダックツアーバスが出発です。
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(↑ マダム御用達の憧れのキャビアハウス~^^ 今度はしっかりおこづかい貯めて
うかがいますー^^。カメラに入ったおじさん、私に向かって「オトコマエにとってくれよ!」と
ウィンクしてくれましたー^^
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(↑ きゃーーーー!!これは、BBCの「シャーロック・ホームズ」のホームズ役の
Benedict Cumberbatchが、マクベスを演じてるなんて!!)
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(↑「007」ジェームス・ボンドが所属するM!7です。先日の「007 スカイフォール」では
この屋根が爆破されていましたー。^^
この脇の道を通って、テムズ川にダイブするわけですが。。。
私はMI7の超厳重なセキュリティーの様子を必死で見てましたから、監視カメラに
怪しいおばはん?wと映ってたかもしれませんねw

そして、ダイブだよーん♪
ダックツアーは一緒に乗車してるほかのお客さんのノリと、ドライバーさん
ガイドさんのノリがばっちりあってると楽しいよねー。
アムステルダムから来た団体さんチームと一緒のツアーでしたが、ものすごく
ノリよくて、一緒にきゃーきゃー言って盛り上がりました~。

レンゾ君ときゃー、きゃーいって、盛り上がりましたおよおおー^^
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川から眺める、ロンドンの国会議事堂、ロンドンアイ、また違った趣でいいです。

ロンドンが大好きだーーーーっ!!
ツアーが終わって、皆さんとバイバイ。
今度は、アムステルダムにいらっしゃいね!と声かけていただきカンゲキ(T^T)

娘や職場の後輩のお土産を物色しに、baker streetの「セルフ・リッジ」へ向かいます。
デパートでは、動線が悪いハロッズよりも好きかも。(^^;;
店内のディスプレイもスタイリッシュです。
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ここの、キャス・キッドソンは、品揃えピカイチなんですが、今のポンド高では、あまり
オトク感もなく・・・さびしく退散・・・。(><)

ハロッズでチョコやお茶を買おうと思って、「ナイツブリッジ」駅へ移動。
やっぱり、世界中からお買い物にいらしてる!!
盛り上がってるじぇー!!なデパートでした♪
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ここで、おなかがすいたので、美味しそうな小龍包を食べましたー。
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ロンドン最後の午後は、ハロッズで「菊花茶」^^
アジアのお茶や食べ物は、和みます。
DNAが喜んでいるのがわかる気がします。^^

宿に戻って、スーツケースをとって帰って、また、セントパンクラス・キングスクロス駅へ。
ユーロスターで、パリへ向かい、旅の相棒よっしーが待っているホテルまで向かいます。

さようなら、ロンドンから、パリへ・・・
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# by clarice-straring | 2013-05-19 16:44 | Voyage
感動の「セブンシスターズ・カントリー」へ。

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旅、三日目。。。
ロンドンも3日目です。^^

昨夜は早く寝たので、というか同室のみんなにも申し訳ないくらい・・・どんなに疲れてても
朝の6時前には目が覚める私。(^^;;
年を重ねると、本当に朝早く目が覚めてしまうというのは、ホンマですねw
ウチの娘なんて、ほっとけば3日は死んだように眠ってるような気がするのですが。。。
やっぱり「眠る」ということには体力も必要なんですね。
若い方には、かないません(><)

朝ごはんは、ドミでいただきます。
自分でパンをトーストして、好きな紅茶やコーヒーが自由にいただけます。
前日、近くのスーパーでサラダを買っていたので、それと一緒に。
みんなが続々とおきてきて、寝ぼけてる様子がかわいかったです^^ 

お一人さま旅は、ロンドンから南へ、ドーバー海峡のほうへ。
「セブンシスターズカントリー(Seven Sisters Coutry Park)」へいくこと。

「Victora」駅から、郊外へ出発する列車で、向かいます。
昨夜はロンドン特有の通り雨だったけど、今日は絶好のハイキング?日和w

なれたところで、ドミ近くのバス停から、ヴィクトリアステーションへ。
TUBE(地下鉄)もいいけど、ロンドンの赤い二階建てバスにのって町をみながら
移動するのもいいなー^^
途中、初めて抜き打ちで車掌さんが乗り込んできて、きっぷを拝見!していました。
私ももちろんチェックされました。が、よい旅を!と励ましていただきましたわw
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朝のヴィクトリアステーションは静かです。
切符売り場にて、「往路は、Seafordまで、復路はBrightonからVictoriaという往復きっぷを
ください」とお願いしました。
私がリサーチしたところ。
Victoria→Brighton(乗り換え)→Seaford
のはずなのに・・・
イギリスでは、片道よりも往復で買ったほうが安価と聞いたので、そう伝えたのですが
往復同じきっぷでした。
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売り場の人に違うのでは?と確認すると、
「Brighton駅についたら、Leeds行きの電車に乗り換えて降りてください。
そこからSeaford駅行きのバスが出てるので、それに乗車ください」と。
「バス???」と聞くと
「LeedsからSeafordの駅は、線路工事に入ってるので運行していないので
代替輸送してますよ」
という説明でした。
んー。一抹の不安。。。しかし
まあ、なんとかなるか、、、と思って列車に乗ります。片道1時間半くらいかな。

周りを見渡しても、日本人らしき人は私だけ。(^^;;
ガトウィック空港駅を過ぎて、どこか有名なスタジアムを横目に30分すると
ロンドンの町並みから、すっかり田園風景になりました。
ホップ?麦の畑、そして馬を放牧してたり、ヴァージングループのスタジアムや
ラグビー場、なども見えました。
どんどん列車は海に近づいているような日差しのまぶしさがありました。


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なんだかんだとあっという間に、Brighton駅に到着。
降りて、駅員さんの言うとおり、Leeds行きの列車を待ちます。
ヨーロッパの列車はどの列車がどのホームに着くのかぎりぎりまでわからないので
電光掲示板で必ず確認します。

出発5分前くらいに、ようやくLeeds行きの列車がきました。
Leedsまで約15分くらい、確かにLeeds駅に着くとそこから先は
列車が走っている様子はありません。
駅員さんに促されるまま、駅前に止まっているバスに乗車。
しばらくすると小さなイギリスの中世の町をぐるぐるとまわりながら
Seaford駅に到着。
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海の香りがいっぱいします。そして、静かで穏やかな町です。

ここから、何度もバスの運転手さんに確認して、セブンシーズカントリー行きのバスは
どれか聞いて、乗車。
このバスが心地よかった~。^^
海沿いの小さな町を走るバス。この海の向こうはフランス、ベルギーなどユーラシア大陸
なんだと思うと気持ちが高鳴ります。
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「セブンシーズカントリー」のインフォメーションのバス停。
誰もいなかったので、ドキドキ。

やったー!!!ようやく到着!
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# by clarice-straring | 2013-05-19 16:03 | Voyage

旅ママンは、全力で働き、全力で楽しみます!!


by clarice35
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